心-その言葉を超えた想いが、私達の基本です

We produce the heartful celemony.

あの神秘的な静粛に満ちた無限の広がりが
ふと心に浮かぶのは、私たちの記憶のどこかに、
母なる宇宙のあたたかさが刻みこまれているからなのかもしれません。

 

“死”は、生きている限り、必ず向き合わなければならない、自然の摂理。

 

誰もが、いずれ迎えるものなのであれば、死はすべての終わりではなく、
新たなる世界への旅立ちと考えるべきではないでしょうか。

 

だから葬儀も、単に形式的であったり、いたずらに悲しみを浮かべるのではなく、
泉下に赴く方のしあわせを願う心を映していなければならないのです。

有限会社神力